bunkichiの投稿 (8月 12, 2008)
メールをロシア語担当の先生に出した。
内容は、
「こちらの言語での授業になるが、私が講座を取っても差し障りないか。
そして、私は一応こちらの言語を理解出来るが、スキルに不安がある。」
という趣旨を書いたメールを出した。
さすが、先生は勤勉である。
すぐに返事が返ってきた。
「違う話もするだろうけれど、あなたさえやる気があれば問題ないです。」
と言う事で、ロシア語の講座を取ることにした。
今日は、申請書を持ってまたlanguage centerに赴こうと思う。
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